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【保存版】縮毛矯正後に巻き髪にするときどうやってキープする?コツを解説

コラム
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縮毛矯正後に巻き髪にしたら、すぐに取れてしまうことがありますよね。
巻き髪をきれいにキープするためには、どうすればいいのでしょうか?
そこで今回は、縮毛矯正をかけた髪を巻いてセットした後、きれいにキープするコツを解説します。

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きれいな巻き髪を縮毛矯正した髪で作りたい!キープするコツとは

縮毛矯正をかけた髪を巻いてセットした後、髪型をキープするためにはどうすればいいのか、くわしく説明します。

縮毛矯正をかけると巻き髪が取れやすい?キープするコツを解説

サロンで縮毛矯正をかけると、髪がピンピンにまっすぐな状態になることがありますよね。
くせ毛を強めにまっすぐにした場合、薬剤の影響で髪が硬くなり、巻き髪を作ってもまっすぐにする力が強くてキープするのが難しくなることがあるので注意しましょう。

髪を巻いてもすぐに取れてしまうときには、キープするためにスタイリング剤を利用するのがおすすめです。
巻き髪が取れにくくなるようなスタイリング剤をヘアセット前に髪になじませたり、巻いた後にヘアスプレーをかけてキープするのがおすすめです。
商品によっては髪がパリパリに固まることもあるので、ナチュラルに仕上げたいときには、使い方や使用するアイテムに注意しましょう。

巻き髪をキープできないのはヘアダメージが理由の場合も?

こちらのような巻き髪を作ってもすぐ取れる場合、髪にハリ・コシがなくなっていたり、過剰に髪傷んでいる場合があります。
縮毛矯正は髪に負担がかかる施術のため、施術後の傷んだ状態の髪だと巻き髪をしっかり作れなくて長時間キープするのが難しくなることもあるので注意が必要です。

きれいな巻き髪をキープしやすくするためには、髪が傷まないように日ごろからヘアケアするのが大切です。
シャンプーやトリートメントにこだわるなど、髪が傷まないように工夫しましょう。

また、なるべく髪が傷まないように縮毛矯正をかけてくれるサロンを探して予約するのもポイントです。
サロンによって技術に差があるので、きちんと縮毛矯正が得意なサロンで施術を受けましょう。

縮毛矯正後に巻き髪を作ったらダメージに注意しながらきれいにキープしよう

サロンメニューの中でも縮毛矯正は髪に負担のかかる施術のため、施術後は髪の扱いに注意する必要があります。
コテなどで巻き髪にする場合には、ヘアダメージに注意しながらヘアケアに力を入れてきれいな髪型をキープしましょう。
今回解説したことを参考に、縮毛矯正をかけた髪を巻いてヘアセットしてみてください。

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