PR

【保存版】梅雨前後だけ縮毛矯正をかけたい!かけるときの注意点を解説

コラム
記事内に広告が含まれています。

縮毛矯正を梅雨前後だけかけたい場合、どんなことに注意すれば綺麗にかけられるのでしょうか。
今回は、縮毛矯正を梅雨前後だけかけるときの注意点について解説します。

スポンサーリンク

髪のうねりや広がり、くせ毛が気になる!縮毛矯正は梅雨前後だけかけても大丈夫?

縮毛矯正は梅雨前後だけかけても大丈夫なのか、くわしく説明します。

湿気で髪のうねりや広がりが気になる!縮毛矯正は梅雨だけかけられる?

こちらのような縮毛矯正は薬剤とアイロンを利用して、髪をまっすぐにするための施術です。
薬剤で一度髪を柔らかくしてから、アイロンをかけて髪をまっすぐに伸ばし、別の薬剤でまっすぐの髪を固定する施術は、くせ毛の人に人気のサロンメニューになります。

梅雨などの湿気の多い時期、髪がうねったり、広がったり、まとまりづらくなりますよね。
ほかの季節では気にならなくても、湿気によって髪の中の結合がゆるんでくせが出てくる人は意外と多いです。
その場合、髪を落ち着かせるために縮毛矯正をしてまっすぐに伸ばすのもおすすめです。

縮毛矯正は一度かけると半永久的にストレートヘアに!注意したいこととは

梅雨にこちらのような縮毛矯正をかけるのはおすすめですが、注意したいこともいくつかあります。
基本的に一度かけたら半永久定期にかけた部分がストレートヘアになるだけでなく、ダメージが髪の中に蓄積した状態になります。
そのため、ヘアカラーやパーマ、ブリーチなど、次回やりたい施術に支障が出る可能性もあるため、注意しましょう。

また、縮毛矯正はサロンメニューの中でも難易度の高い施術になるため、失敗するリスクもあります。
なるべくきれいな髪に仕上げてもらうためにも、事前に縮毛矯正が得意なサロンを探して予約するのがとても大切です。

梅雨だけ髪の広がりやうねりを抑えたいならストレートパーマの方がおすすめなことも

髪の広がりやうねりは縮毛矯正だけでなく、ストレートパーマでも抑えられます。
縮毛矯正よりも効果は弱いのですが、くせやうねりが小さいなら、場合によってはストレートパーマの方がおすすめです。

ストレートパーマなら、効果は3か月程度と梅雨が終わるころには取れてくるため、髪型を変えやすくなります。
また、縮毛矯正よりも髪に負担がかからないのもメリットなので、美容師さんと相談しながらどっちをかけるのか考えてみてください。

縮毛矯正を梅雨だけかけるときには髪の毛の状態に注意しよう!

一度縮毛矯正をしてしまうと、かけた部分はその分ダメージを負った状態になるため、梅雨だけかけるときには、髪の状態に十分注意しましょう。
今回解説したことを参考に、梅雨前後に縮毛矯正をかけてみてください。

さらに、【期間限定】でBeautifyのLINE@にご登録頂くと、

  • 最新の美容室情報♪
  • あなたにおすすめの美容室をご提案
  • ヘアスタイルに関するお悩み

などのご相談・情報発信を行っております!
お気軽にご登録、並びにメッセージお願いします^_^

コラム縮毛矯正
Beautify -おすすめ美容室の口コミ・ランキング情報-

コメント